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セミナー・イベント情報 : 国際平和映像祭(UFPFF)2018作品募集について
投稿者: webmaster 投稿日時: 2018-3-30 11:35:04 (136 ヒット)

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国際平和映像祭(UFPFF)2018作品募集について
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【詳細はこちら→】 http://www.ufpff.com/archives/15626
(特活)横浜NGOネットワークも後援しています。


◆平和テーマの5分以内の映像作品を募集!◆

国際平和映像祭(UFPFF) はピースをテーマにした映像祭です。平和を願う世界中の学生を中心とした若者が、映像によって国を越えたつながりを持ってほしいという願いから2011年より毎年9月21日の国連が定めた国際平和デー、通称ピースデーに合わせて開催しています。

国際平和映像祭2018の作品エントリー期間は、2018年3月21日から7月21日までです。 エントリー期間中にぜひご応募ください。

《イベント案内》「映像・メディアの力で世界を変える!」教来石小織さん、長光大慈さん登壇!国際平和映像祭2018スペシャルイベント(4/11東京)

平和というと戦争や紛争を連想しがちですが、国際平和映像祭では幅広い表現方法を受け付けています。家族、愛、つながり、優しさ、日常から見いだせる平和も対象としています。身近に感じられる平和をぜひ表現してみませんか?アニメ、CG、フィクション、ノンフィクション等表現方法は問いません。ファイナリスト作品は各界で活躍する審査員が審査します。多くの皆様のご応募をお待ちしております。



◆国際平和映像祭 2018 開催概要◆
日時:2018年9月22日(土) 15:00-20:00頃予定
場所:横浜市内
主催:一般社団法人 国際平和映像祭
後援:JICA横浜(予定)、横浜NGOネットワーク、横浜市国際局(予定)
協賛:オフィシャルパートナー Next Wisdom Foundation  パートナー 株式会社フォーバル、湘南車屋
協力:(株)クリエイティヴ・リンク、なんとかしなきゃ!プロジェクト、ユナイテッドピープル、横浜コミュニティデザイン・ラボ
メディアパートナー:オルタナS、greenz.jp、ヨコハマ経済新聞

◆募集要項
国際平和映像祭(UFPFF) 2018にエントリーするには、以下募集要項とエントリー規約をご一読の上、エントリーしてください。

映像テーマ:平和に関連する作品 例:人々の絆、環境保護、持続可能性、日常にある平和、戦争、国際協力、人権ほか
対 象:どなたでも
作品時間: 5分以内(2018年以後に制作された作品)、2作品まで
言 語: 日本語/英語(日英以外の場合は英語字幕必須。日本語以外の言語の場合、できれば日本語字幕も付けてください。)
エントリー期間: 2018年3月21日〜7月21日
選 考:10組をファイナリストとして選出。ファイナリストの作品を9月22日の国際平和映像祭2018で上映。最終審査を行います。
ジャンル:すべて
フォーマット:MOV, MP4, AVI, MPEGいずれか。アスペクト比は、16:9を推奨します。
エントリー方法:必要事項をご記入の上ご応募ください。映像データはオンラインストレージにアップロードして送信していただくか、各種メディアやハードディスクに記録して事務局までご送付いただきます。


賞についての詳細
■グランプリ
副賞:現金10万円、翌年のUFPFFでの映像作品の発表権利(10分以内の作品)

■学生部門賞
国連機関がニューヨークで11月に主催するPLURAL+アワードセレモニーと関連イベントにご招待!
※出発地からニューヨークまでの旅費と現地滞在費を最大20万円まで負担します。

■AFP通信賞
副賞として「AFP写真年鑑 2018 (非売品)」、「 Amazon ギフト券 3万円分」を贈呈します。
審査員:加来賢一(AFP World Academic Archiveディレクター)
オンラインデータ べースサービス「 AFP World Academic Archive」を正式導入いただいている大学の学生のみなさん(十大学合同セミナー参加学生含む)は、ご応募にAFPのデジタルコンテンツをご活用ください。選考の上、最も効果的にAFPのデジタルコンテンツを掲載した作品に「AFP通信賞」を授与いたします。

なお、正式契約大学以外の学生で、今回の応募作にAFPデジタル素材を利用したい方は下記のサイトから利用申請を行ってください。申請者に利用目的及び期間を今回の応募作品制作に限定したAFPWAAアカウントを発行いたします(発行費用は一般社団法人 国際平和映像祭が負担)。
申請手続きの詳細はこちらから → https://business.form-mailer.jp/fms/b12ee1cf71081
副賞として「AFP写真年鑑 2017 (非売品)」、「 iTunes Card 3万円分」を贈呈します。
※AFP通信賞のみ応募締め切りは8月31日となります。

■横浜市国際局長賞 予定

UFPFF2018 ENTRY


UFPFFに関連する賞
■国連PLURAL+ UFPFF賞

審査員
井上 高志(株式会社LIFULL代表取締役社長、一般財団法人Next Wisdom Foundation 代表理事、一般社団法人デモクラティアン代表理事)
金大偉(音楽作家、映像作家)
高橋克三(国際平和映像祭理事)
龍村ゆかり(地球交響曲ガイアシンフォニー プロデューサー)
丹下紘希(映像作家)
審査員プロフィール


エントリー規約
・ファイナリストの作品は原則的に国際平和映像祭のオフィシャルYouTubeチャンネルに開催後に公開します。
・肖像権については、映像に個人の顔が映っているときには、その方の許諾を得てから応募してください。
・著作権については、作品中の音楽等、制作者が著作権等を有しない素材を使用する場合は、必ず著作権を有する方または団体の許諾を得てから応募してください。
・第三者の著作物を使用した場合は、著作者による利用承諾書を事務局までご郵送ください。
・肖像権、著作権等の問題が発生しても、主催者は、一切の責任を負いません。
・応募作品は返却いたしません。
・応募作品の著作権は応募者に帰属しますが、国際平和映像祭の周知・宣伝等のため、ウェブサイトやプレス向け資料、パンフレット等で公開させていただく場合があります。国際平和映像祭は同目的のために応募作品を、応募者名、作品タイトル、プロフィール、顔写真を含め、無償かつ自由に使用できるものとします。応募作品を編集して利用する場合もございますので、応募者は、応募作品に関する著作者人格権の不行使に同意するものとします。
・前項の条件は、応募作品のパブリシティー権(放映権、出版権等)や二次著作権(著作隣接権)が第三者に移転した場合にも承継されることとします。したがって、受賞者は応募作品を第三者に有償・無償の別を問わず譲渡若しくは貸与する場合には、受賞者の責任において第三者との問でこの旨の契約事項を盛り込んだ契約の締結が必要となります。
・応募点数は一人2作品までとします。
・著作権上の問題がある作品は上映することが出来ません。

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