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投稿者: webmaster 投稿日時: 2018-2-9 14:22:53 (152 ヒット)

【参加者募集】
「NGO組織強化のための、ワークショップ&フィールドワーク」

この研修は、
『NGOの組織強化x元気な地域づくり
〜つながり、まなびあい、ひろがる〜』というコンセプトのもと、
フィールドワークでは実際に地域コミュニティで活動しているさまざまな分野の方々を訪問し、
それをもとに参加者同士が学びあうワークショップを実施しています。
参加者所属するNGO・NPOが地域の人々との継続的な協力関係を構築できて、
自分たちの組織も強化されるよう、具体的な行動計画を作成することを目的に、
3年間のプログラムが組まれています。
2017年度の第1クールで3回のフィールドワークを実施し、
すでに参加者と訪問先団体とのコラボによる活動が具体化した例もあります。
第2クールでは、
参加者同士で訪問先も検討し、チームを作って実際に訪問して関係を構築し、
学びを深めていく予定です。
いよいよ第2クールが始まるにあたって、新たな参加者を募集しています。
第1クールに参加していなくても大丈夫! 
最初のワークショップで経験を共有することができます。
個人ですべてのプログラムに参加できなくても、
団体内で別の人が参加して学びを共有できればそれでも大丈夫!
たくさんの方の参加をお待ちしています。

≪ 第2クールの予定 ≫
2月18日(日) 第1クールのまとめワークショップと第2クールに向けて、
4月〜5月    ワークショップ(地域から学ぶ)
6月      ワークショップ(次回フィールドワーク準備)
7月〜9月    フィールドワーク 蔽楼茲ら学ぶ )
7月〜9月    ワークショップ(フィールドワークの振り返り)
11月〜1月   フィールドワーク◆蔽楼茲ら学ぶ)
11月〜1月   ワークショップ(フィールドワーク△凌兇衒屬蝓
2019年2月   ワークショップ(第2クールの振り返りと第3クールに向けて)

≪ 参考 ≫
第1クールのフィールドワーク訪問先
・株式会社 桑郷(山梨県西八代郡市川三郷町)
・穴山ふれあいホール(山梨県韮崎市穴山町)
・おちゃのじかん(山梨県韮崎市穴山町)
・千丸台地区社会福祉協議会(横浜市旭区)
・K2インターナショナルグループ(横浜市磯子区)


会場:JICA横浜
参加対象:国際協力NGOのスタッフ・ボランティア
参加費:無料
参加申込・お問合せ: tmh@ynn-ngo.org
「件名」を「TMH研修参加申込(または、問合せ)」としてください。
問合せ先:
(特活)横浜NGOネットワーク
TMH研修担当・斎藤聖・小俣典之
〒231-0001横浜市中区新港2-3-1
TEL:045-662-6350
E-mail: tmh@ynn-ngo.org



投稿者: webmaster 投稿日時: 2018-1-25 12:56:58 (177 ヒット)

横浜YMCAでは、今年作文を通して被災地の子どもたちの取材を
継続している森健氏の講演会を開催します。

東日本大震災から7年が経過した今、被災地は復興に向けてどのように
歩んでいるのでしょうか?
東日本大震災の直後から、『つなみ 被災地の子ども80人の作文集』(文藝春秋)に関する取材を行っている森健氏。
その後も継続して現地の人びとの取材を続けています。
被災地で暮らす人びとの今を語ります。

実施日時:2018年3月9日(金)18:30〜20:30

会場:横浜中央YMCA

定員:100人

費用:無料

申し込み方法:下記申し込みページからでお申し込みください。
http://www.yokohamaymca.org/program/20180309zd.html

ゲストスピーカープロフィール:森 健(もり・けん)氏
ジャーナリスト。1968年東京生まれ。早稲田大学法学部卒。
2012年『「つなみ」の子どもたち』(文藝春秋)と作文集『つなみ』(同)で
第43回大宅壮一ノンフィクション賞受賞。
2015年『小倉昌男祈りと経営』(小学館)で第 22 回小学館ノンフィクション大賞受賞、
2017年、同書で第1回大宅壮一メモリアル日本ノンフィクション大賞、
ビジネス書大賞 2017審査員特別賞受賞。
著書▪『勤めないという生き方』(KADOKAWA)、『グーグル・アマゾン化する社会』(光文社)、『人体改造の世紀』(講談社)ほか


投稿者: webmaster 投稿日時: 2017-12-27 15:52:37 (812 ヒット)

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第4回「かながわNGO学びの会」
テーマ:『SDGs×開発教育×NGO』
     〜「スマホの一生」を通して考える、SDGsの伝え方〜

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◆日時:2018年1月27日 13:30〜17:00(開場13:00)
◆会場:JICA横浜
    横浜市中区新港2-3-1
    http://www.jica.go.jp/yokohama/office/access.html
◆参加対象:国際協力団体のスタッフ・ボランティアなど
◆参加費:無料
◆主催:JICA横浜   
◆企画運営:(特活)横浜NGO連絡会

◆プログラム:

【第1部】 『SDGs×開発教育×NGO』
    〜「スマホの一生」を通して考える、SDGsの伝え方〜

講師:開発教育協会(DEAR)  小口瑛子さん 
    
神奈川地域で活動するNGOが、SDGs(国連・持続可能な開発目標)にどう取り
組み、会員や支援者の人々にどう伝え理解してもらうか、ヒントを得る学び
です。SDGsをNGO活動に生かして、組織強化につなげるには、どのような手法や
プランが考えられるか、開発教育教材『スマホの一生』を使った参加型ワーク
ショップを通して、いアイデアを生み出すチャンスです。

【第2部】 『JICAスキームの活用を考える』
第1部の学びを活かして、SDGsを推進し、JICAのスキームを活用する具体的取り
組みを話し合いましょう。

◆参加申込⇒ 要予約

以下をご記入の上、メールにてお申込みください。
 (1)お名前 (2)所属団体名 (3)メールアドレス (4)電話番号
  メールの件名を「かながわNGO学びの会参加申込」としてください。
  申込メール送付先: manabi@ynn-ngo.org
  
お申し込み後、3営業日以内に受理通知をメールでお送りします。万一、お手元に
届かない場合には、お手数ですが事務局までご連絡ください。
*12月29日から1月3日は冬期休業のため、1月4日以降の返信となりますことを
 ご了承ください。

【かながわNGO学びのの会とは?】                                
地域のNGOが、活動に必要な国際協力に関する国際的な潮流を把握し、組織強化を
目指すために、様々なテーマの講座を年間4回、開催します。互いの経験を共有し
ながら、学んでいくのが特徴です。

●お問い合わせ:
(特活)横浜NGO連絡会
〒231−0001 横浜市中区新港2-3-1 
TEL: 045-662-6350 
E-mai:manabi@ynn-ngo.org


投稿者: webmaster 投稿日時: 2017-10-25 16:19:11 (497 ヒット)

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<参加者募集>
第3回かながわNGO学びの会2017
『NGO活動のカナメとササエ 〜人材コーディネート〜』

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◆日時:2017年11月18日(土) 13:30〜17:00 (開場13:00)
◆会場:JICA横浜   http://www.jica.go.jp/yokohama/office/access.html
◆参加対象:国際協力団体のスタッフ・ボランティアなど
◆参加費:無料
◆主催:JICA横浜   
◆企画運営:(特活)横浜NGO連絡ネットワーク
◆参加申込⇒ 要予約 (〆切:11月16日(木))
以下をご記入の上、メールにてお申込みください。
 (1)お名前 (2)所属団体名 (3)メールアドレス (4)電話番号
  メールの件名を「かながわNGO学びの会参加申込」としてください。
  申込メール送付先: manabi@ynn-ngo.org
お申し込み後、3営業日以内に受理通知をメールでお送りします。万一、お手元に
届かない場合には、お手数ですが事務局までご連絡ください。


<プログラム>
【第1部】講座:『NGO活動のカナメとササエ 〜人材コーディネート〜』
※「カナメ」とは内部の情報共有で、「ササエ」とは外部の応援資源(人材など)というイメージです。
「人材」をキーワードに、NGOの組織力について学びます。

講師:手塚明美さん(特定非営利活動法人 ソーシャルコーディネートかながわ(ソコカナ)代表)
講師プロフィール
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1998年NPO法制定をきっかけに、
20年余の地域活動と社会教育活動の経験を生かし、
NPOの支援を通じたまちづくり団体である藤沢市市民活動推進連絡会の創設に参画。
2001年?2013年藤沢市のNPO支援センターのセンター長を務める。
2008年より、企業とNPOの協働によるまちづくりを目指し、
神奈川県域各地で交流サロンを開催。
2012年、県内のNPO支援者と共に「一般社団法人ソーシャルコーディネートかながわ」を設立。
NPO支援の在り方を柱に情報収集と発信を進め、
非営利組織のマネジメント支援、ソーシャルビジネスの起業支援、
NPOと他セクターとの連携支援に取り組んでいる。
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【第2部】草の根技術協力事業・JICAスキームの活用事例から
報告:認定NPO法人 地球市民ACTかながわ/TPAK

JICA草の根技術協力事業についての理解を深め、同事業の実施経験団体から学び
ます。


【かながわNGO学びの会とは?】                               
地域のNGOが、活動に必要な国際協力に関する国際的な潮流を把握し、組織強化を
目指すために、様々なテーマの講座を年間4回、開催します。互いの経験を共有し
ながら、学んでいくのが特徴です。

●お問い合わせ:
(特活)横浜NGOネットワーク
〒231−0001 横浜市中区新港2-3-1 
TEL: 045-662-6350 
E-mai:manabi@ynn-ngo.org


投稿者: webmaster 投稿日時: 2017-9-23 10:54:52 (255 ヒット)


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ミャンマー・ロヒンギャ難民 緊急報告会
ロヒンギャで何が起きているのか?〜30劼竜臆邀稿察
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8月25日以降、ミャンマーから40万人以上のロヒンギャの人々がバングラデシュに避難しています。
特に9月4日〜10日の6日間では、国内での迫害により22万人がバングラデシュに流れ込んだと言われ、
大規模かつ速いスピードで起こっているこの難民問題は、進行中の人道危機と言えます。

今回、9月8日〜10日かけて、ロヒンギャ難民が大量に流入しているバングラデシュの現場、
コックスバザールに調査に入られた下澤嶽さんから、今何が起きているのか、
なぜ支援が進まず難民は最悪の状態に置かれているのかなどを伺います。
現状を知り、私たちに何ができるのかを一緒に考えませんか?

◆日時:2017年10月5日(木)10:30-12:30(開場10:00)
◆講師:下澤 嶽 さん(ジュマ・ネット共同代表、静岡文化芸術大学文化政策学部国際文化学科学科長)
◆会場:かながわ県民センター 301号室(90人室)
◆参加費:500円
◆主催:認定NPO法人WE21ジャパン

【お申込み】 *要事前申込み 10/3(火)〆切
方法1:下記のフォームより、お名前、ご連絡先、ご所属(あれば)をご連絡ください。
     https://goo.gl/forms/KDXUBitcqrmgGhIm2

方法2:またはWE21ジャパンへTEL、FAXでお申込みください。TEL:045-264-9390  FAX:045-264-9391

URL: http://www.we21japan.org/we21/2017/09/105.html


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