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投稿者: webmaster 投稿日時: 2018-5-27 13:12:42 (248 ヒット)

************************************
【参加者募集】
2018年度第1回 かながわNGO学びの会
『SDGsから見えてくる自団体のこれから、仲間』
************************************

SDGsの視点で所属団体の現状と今後を分析してみませんか?
JANIC(国際協力NGOセンター)がJICA制度で実施しているSDGs実践支援研修
のメニューをベースとした必見の講義&ワークです。
SDGsと自団体の活動をどう結び付けるのかお悩みの方、SDGsに沿った活動の
評価と目標を考えていきたい方など、多数の皆様のご参加をお待ち申し上げ
ます。


◆日時:2018年6月24日(日)13:30〜17:00 (開場:13:00)
◆場所:JICA横浜 4F セミナールーム6・7
   横浜市中区新港2-3-1
   http://www.jica.go.jp/yokohama/office/access.html
◆参加対象:国際協力団体のスタッフ・ボランティアなど
◆参加費:無料
◆主催:JICA横浜   
◆企画運営:(特活)横浜NGOネットワーク

◆講師:松尾沢子氏
(プロフィール)
大学卒業後JICAに入職、外務省出向、海外NGOでのインターン等を経て 2008年
(特活)国際協力NGOセンター(JANIC)に転職。 日本のNGOの組織強化や社会的
責任に関する取り組み、東日本大震災以降は人道・緊急支援の質とアカウンタビ
リティ向上に関する国際基準の普及に携わる。

◆参加申込⇒ 要予約

以下をご記入の上、メールにてお申込みください。
 (1)お名前 (2)所属団体名 (3)メールアドレス (4)電話番号
  メールの件名を「かながわNGO学びの会参加申込」としてください。
  申込メール送付先: manabi@ynn-ngo.org
  
お申し込み後、3営業日以内に受理通知をメールでお送りします。万一、お手元に
届かない場合には、お手数ですが事務局までご連絡ください。

【かながわNGO学びのの会とは?】                                
地域のNGOが、活動に必要な国際協力に関する国際的な潮流を把握し、組織強化を
目指すために、様々なテーマの講座を年間4回、開催します。互いの経験を共有し
ながら、学んでいくのが特徴です。

●お問い合わせ:
(特活)横浜NGOネットワーク
〒231−0001 横浜市中区新港2-3-1 
TEL: 045-662-6350 
E-mai:manabi@ynn-ngo.org


投稿者: webmaster 投稿日時: 2018-5-6 13:46:00 (121 ヒット)

■■■ 参加者募集 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
                     
『NGOパワーアップ TMH研修』     
(T:つながり M:まなびあい H:ひろがる)
                      
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


昨年度好評を博したTMH研修、今年も始まります。「第2クール スタートアップ!!」


◆日時:2018年6月2日(土曜日) 13時00分〜16時00分
◆会場:こまちカフェ(神奈川県横浜市戸塚区戸塚町145-6奈良ビル2F)
      JR・横浜市営地下鉄 戸塚駅(西口)下車徒歩7分
◆主催:JICA横浜
◆企画・運営:特定非営利活動法人 横浜NGOネットワーク
◆研修名:『NGOパワーアップ TMH研修』
 ※昨年度は、『NGOの組織強化x元気な地域づくり〜つながり、まなびあい、ひろがる〜』
  という研修名で実施しました。
◆研修内容:
今年度の最初の研修は、「NPO法人こまちぷらす」の運営するカフェでのワークショップ
です。皆様が所属する団体が、今年度何を目指していくのかじっくり向き合う良い機会に
なるはず。是非ご参加ください。

■6月2日 ワーク1■
子育て支援や、親子の居場所や食など様々な社会的課題解決事業を提案している「NPO法人
こまちぷらす」は、組織運営の課題解決も得意。「こまちぷらす」のスタッフの皆様と
一緒に、ワークショップを通じて、日本の地域で活躍するNPOの活動を学び、自分たちの
団体の活動を見直しませんか?

■6月2日 ワーク2■
昨年度(第1クール)の経験を今年度(第2クール)から初めて参加する参加者と共有します。
今後、地域で活躍する団体を訪問するフィールドワークの進め方について、皆で話し合い、
アイデアを出し合います。

【TMH研修とは】
TMH研修では、『NGOの組織強化x元気な地域づくり 〜つながり、まなびあい、ひろがる〜』
というコンセプトのもと、直接、地域コミュニティで活動しているさまざまな分野の方々を
訪問し、そこで得た情報をもとに参加者同士が学びあうワークショップを実施しています。
2018年度の第2クールでは、参加者が設定した地域で活躍する団体を訪問し、学びを深めて
いく予定です。
これらの研修を受講していくことで、最終的には自分達の組織強化に向けた具体的な行動
計画を作れるように、3年間のプログラムが組まれていますが、第2クールからの参加も歓迎
します。難しいことはありません。経験豊かなファシリテーターが、皆様の組織強化に向けて
ナビゲートします!

【2017年度の訪問先】
2017年度の第1クールでは、「(株)桑郷」(山梨県市川三郷町)、「穴山ふれあいホール・
おちゃのじかん」(山梨県韮崎市穴山町)、「千丸台地区社会福祉協議会」(横浜市保土ヶ谷区)、
「K2インターナショナルグループ」(横浜市磯子区)を訪問し、お話を伺いました。

【第2クールからの新たな参加者大募集中!】
第1クールのおさらいをするので、第2クールからでも問題なくご参加いただけます。今年度は
全7回(ワークショップ5回、フィールドワーク2回)を予定しています(詳細は、関連ファイル
「今年度の研修スケジュール(予定)」をご覧ください)。団体の中で、メンバーを交替しな
がら研修に参加するのもオススメです。

◆対象者:神奈川県・山梨県およびその近県の国際協力活動を行うNGO・NPOのスタッフ、
     学生団体など
◆募集定員:20名程度(要事前申込み)
◆参加料:無料 
  *遠方からの参加については、交通費の一部補助が適用される場合がありますので
   予めご相談ください。   
◆申込方法:
  次の 銑Δ砲弔い謄瓠璽詼槓犬砲監力の上、件名を「TMH研修参加申込」とし、
  Eメールにてお申込みください。宛先:tmh@ynn-ngo.org
  〇臆端垰疚勝´⊇蠡庵賃量勝´C甘・役職 Eメールアドレス ソ蠡庵賃僚蚕蝓
  ε渡暖峭罅併臆端垠搬單渡辰覆鼻

  ※申込み受領後、受領通知メールをお送りしますので、連絡がない際はお手数ですが、
   事務局までお問合せください。

【申込締切】2018年5月31日(木)17:00

◆今後の研修予定
第 1 回 ワークショップ@こまちカフェ
    2018年6月2日(土)13:00〜16:00
第 2 回 ワークショップ@JICA横浜
    2018年7月1日(日)10:00〜16:00
第 3 回 フィールドワーク
    2018年7 月〜11 月
第 4 回 ワークショップ@JICA横浜
    2018年10月14日(日)10:00〜16:00
第 5 回 フィールドワーク 2018年11月〜2019年1月
第 6 回 ワークショップ@JICA横浜
    2019 年1月12日(土)10:00〜16:00
第 7 回 ワークショップ@JICA横浜
    2019年2月24日(日)10:00〜16:00

◆お問い合わせ:
tmh@ynn-ngo.org (TMH研修担当 横浜NGOネットワーク 斎藤・小俣)
*「件名」を「TMH問合せ」としてください。
(特活)横浜NGOネットワーク 
〒231-0001横浜市中区新港2-3-1  TEL:045-662-6350


投稿者: webmaster 投稿日時: 2018-4-21 16:06:38 (130 ヒット)

WE21ジャパンでは非常勤スタッフを募集しています。

http://www.we21japan.org/we21/2018/04/we21-11.html

今回、広報、リユース・リサイクル、総務の業務うち、
いずれか一つまたは複数を担当するスタッフを募集します。

********【非常勤スタッフ 募集要領】********

◆募集人数:2名

◆業務内容:

【広報業務】
・11月チャリティイベント「WEフェスタ」事務局業務
・HP・SNS管理・情報発信
・ニュースレターの原稿作成・編集
・広報物(リーフレット・チラシ等)の制作
・プレスリリース発信
・活動紹介イベント出展

【リユース・リサイクル業務】
・WEショップへの配送・倉庫(エコものセンター)管理
・WEショップのデータ集計
・リユース・リサイクル事業者との連絡調整
・物品寄付者対応

*2ヶ月に1回程度、エコものセンター(神奈川県綾瀬市)での作業あり。

【総務】
・会員・寄付者等支援者対応
・雇用・社会保険等手続き
・備品・資料・データ管理等


◆勤務地:WE21ジャパン事務所
       (〒231-0023横浜市中区山下町70土居ビル6階)
       (JR関内駅北口から徒歩10分、みなとみらい線「日本大通り駅」3番出口から徒歩3分)
       http://www.we21japan.org/access.php

◆期間:2018年6月?2019年3月末日(その後、契約更新の可能性あり)

◆勤務日:平日週3日以上10:00?17:00(1日6時間勤務、昼休み60分)を基本とする。
     出勤日、時間帯については応相談 
     ※イベント等での土・日出勤の可能性あり。
         
◆待遇:時給1,000円(交通費実費支給)その他、当団体の規定による。

◆応募〆:適任者が決まり次第、締め切ります。

◆応募条件:

  ・WE21ジャパンの理念に共感できること
  ・活動に参加するボランティアと積極的にコミュニケーションを図り、チームワークを尊重できること
  ・基本的なパソコンスキル(ワード、エクセル、パワーポイント、インターネット等)ができること
  ・2年以上の職務経験、またはそれに準ずる経験があること
  ・健康状態が良好なこと

◆応募及び選考方法:

  履歴書、職務経歴書、志望動機(A41枚程度)を下記のWE21ジャパン事務局連絡先まで電子メールでお送りください。
  こちらからの受け取り確認の返信がない場合は、届いていない可能性がありますので、
  お手数ですがお電話ください。ご応募いただいた書類と面接によって決定いたします。
 
  なお、応募書類は非常勤スタッフ選考以外の目的で使用されることはありません。

◆選考結果の通知:

  応募者に直接連絡します。選考結果に関する個別のお問い合わせについては、
  応じかねますのであらかじめご了承ください。

◆応募書類送付・連絡先:

  WE21ジャパン事務局 
  TEL 045-264-9330 FAX 045-264-9331  E-mail info@we21japan.org


投稿者: webmaster 投稿日時: 2018-4-21 16:04:14 (63 ヒット)

認定NPO法人WE21ジャパンは、第19回通常総会 記念講演会『メディアは何のために存在するのか?政治、武器輸出の取材から考える』を開催します。

http://www.we21japan.org/we21/2018/04/npowe2119.html

今なお世界各地で紛争が頻発し、日本の周辺でも緊張関係が生じています。
こうした状況を背景に、日本国憲法の改正や武器輸出三原則の大転換による武器輸出の動きが加速しています。

日本の平和のあり方を考える時、時の政府の動きをウォッチし、
市民がその是非を判断し得る情報を伝えるメディアの存在はますます重要となります。
今回、森友・加計学園問題での官房長官の記者会見で幾度も切り込んだ質問をされた望月衣塑子記者をお迎えし、
今のメディアを取り巻く状況やメディアのあり方についてお話しいただきます。

皆さま、ぜひご参加ください。


◆日時:2018年5月19日(土)14:00-16:00 (開場13:30)

◆講師:望月衣塑子さん(東京新聞社会部記者)

◆会場:JICA横浜 4F会議室かもめ(横浜市中区新港2-3-1)
    JR線・私鉄「桜木町駅」から徒歩15分、またはみなとみらい線「馬車道駅」4番万国橋出口から徒歩8分
     >>アクセスはこちら

◆参加費:500円

◆主催:認定NPO法人WE21ジャパン


【お申込み】
下記のフォームよりお名前、ご連絡先、ご所属(あれば)をご連絡ください。
 https://goo.gl/forms/hw0vLVl64Yo8ubW12

または団体へTEL、FAXでお申込みください。*要事前申込み 5/15(火)〆切
 TEL:045-264-9390
 FAX:045-264-9391 


【講師プロフィール 望月衣塑子さん】
19149031_1353708421351196_2434341961092203601_n.jpg東京新聞社会部記者。千葉、埼玉など各県警、東京地検特捜部、東京地高裁の裁判担を経て経済部に復帰。社会部で武器輸出、軍学共同を主に取材。「世界」6月「国策化する武器輸出」、「武器輸出と日本企業」(角川新書)、「武器輸出大国ニッポンでいいのか」(あけび書房)、四半世紀を綴った「新聞記者」(角川新書)を発売。近著に「追及力」(光文社)、「THE 忖度」(KKベストセラーズ)。去年、平和・協同ジャーナリスト基金賞奨励賞を受賞。


投稿者: webmaster 投稿日時: 2018-3-30 11:35:04 (92 ヒット)

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国際平和映像祭(UFPFF)2018作品募集について
***********************************

【詳細はこちら→】 http://www.ufpff.com/archives/15626
(特活)横浜NGOネットワークも後援しています。


◆平和テーマの5分以内の映像作品を募集!◆

国際平和映像祭(UFPFF) はピースをテーマにした映像祭です。平和を願う世界中の学生を中心とした若者が、映像によって国を越えたつながりを持ってほしいという願いから2011年より毎年9月21日の国連が定めた国際平和デー、通称ピースデーに合わせて開催しています。

国際平和映像祭2018の作品エントリー期間は、2018年3月21日から7月21日までです。 エントリー期間中にぜひご応募ください。

《イベント案内》「映像・メディアの力で世界を変える!」教来石小織さん、長光大慈さん登壇!国際平和映像祭2018スペシャルイベント(4/11東京)

平和というと戦争や紛争を連想しがちですが、国際平和映像祭では幅広い表現方法を受け付けています。家族、愛、つながり、優しさ、日常から見いだせる平和も対象としています。身近に感じられる平和をぜひ表現してみませんか?アニメ、CG、フィクション、ノンフィクション等表現方法は問いません。ファイナリスト作品は各界で活躍する審査員が審査します。多くの皆様のご応募をお待ちしております。



◆国際平和映像祭 2018 開催概要◆
日時:2018年9月22日(土) 15:00-20:00頃予定
場所:横浜市内
主催:一般社団法人 国際平和映像祭
後援:JICA横浜(予定)、横浜NGOネットワーク、横浜市国際局(予定)
協賛:オフィシャルパートナー Next Wisdom Foundation  パートナー 株式会社フォーバル、湘南車屋
協力:(株)クリエイティヴ・リンク、なんとかしなきゃ!プロジェクト、ユナイテッドピープル、横浜コミュニティデザイン・ラボ
メディアパートナー:オルタナS、greenz.jp、ヨコハマ経済新聞

◆募集要項
国際平和映像祭(UFPFF) 2018にエントリーするには、以下募集要項とエントリー規約をご一読の上、エントリーしてください。

映像テーマ:平和に関連する作品 例:人々の絆、環境保護、持続可能性、日常にある平和、戦争、国際協力、人権ほか
対 象:どなたでも
作品時間: 5分以内(2018年以後に制作された作品)、2作品まで
言 語: 日本語/英語(日英以外の場合は英語字幕必須。日本語以外の言語の場合、できれば日本語字幕も付けてください。)
エントリー期間: 2018年3月21日〜7月21日
選 考:10組をファイナリストとして選出。ファイナリストの作品を9月22日の国際平和映像祭2018で上映。最終審査を行います。
ジャンル:すべて
フォーマット:MOV, MP4, AVI, MPEGいずれか。アスペクト比は、16:9を推奨します。
エントリー方法:必要事項をご記入の上ご応募ください。映像データはオンラインストレージにアップロードして送信していただくか、各種メディアやハードディスクに記録して事務局までご送付いただきます。


賞についての詳細
■グランプリ
副賞:現金10万円、翌年のUFPFFでの映像作品の発表権利(10分以内の作品)

■学生部門賞
国連機関がニューヨークで11月に主催するPLURAL+アワードセレモニーと関連イベントにご招待!
※出発地からニューヨークまでの旅費と現地滞在費を最大20万円まで負担します。

■AFP通信賞
副賞として「AFP写真年鑑 2018 (非売品)」、「 Amazon ギフト券 3万円分」を贈呈します。
審査員:加来賢一(AFP World Academic Archiveディレクター)
オンラインデータ べースサービス「 AFP World Academic Archive」を正式導入いただいている大学の学生のみなさん(十大学合同セミナー参加学生含む)は、ご応募にAFPのデジタルコンテンツをご活用ください。選考の上、最も効果的にAFPのデジタルコンテンツを掲載した作品に「AFP通信賞」を授与いたします。

なお、正式契約大学以外の学生で、今回の応募作にAFPデジタル素材を利用したい方は下記のサイトから利用申請を行ってください。申請者に利用目的及び期間を今回の応募作品制作に限定したAFPWAAアカウントを発行いたします(発行費用は一般社団法人 国際平和映像祭が負担)。
申請手続きの詳細はこちらから → https://business.form-mailer.jp/fms/b12ee1cf71081
副賞として「AFP写真年鑑 2017 (非売品)」、「 iTunes Card 3万円分」を贈呈します。
※AFP通信賞のみ応募締め切りは8月31日となります。

■横浜市国際局長賞 予定

UFPFF2018 ENTRY


UFPFFに関連する賞
■国連PLURAL+ UFPFF賞

審査員
井上 高志(株式会社LIFULL代表取締役社長、一般財団法人Next Wisdom Foundation 代表理事、一般社団法人デモクラティアン代表理事)
金大偉(音楽作家、映像作家)
高橋克三(国際平和映像祭理事)
龍村ゆかり(地球交響曲ガイアシンフォニー プロデューサー)
丹下紘希(映像作家)
審査員プロフィール


エントリー規約
・ファイナリストの作品は原則的に国際平和映像祭のオフィシャルYouTubeチャンネルに開催後に公開します。
・肖像権については、映像に個人の顔が映っているときには、その方の許諾を得てから応募してください。
・著作権については、作品中の音楽等、制作者が著作権等を有しない素材を使用する場合は、必ず著作権を有する方または団体の許諾を得てから応募してください。
・第三者の著作物を使用した場合は、著作者による利用承諾書を事務局までご郵送ください。
・肖像権、著作権等の問題が発生しても、主催者は、一切の責任を負いません。
・応募作品は返却いたしません。
・応募作品の著作権は応募者に帰属しますが、国際平和映像祭の周知・宣伝等のため、ウェブサイトやプレス向け資料、パンフレット等で公開させていただく場合があります。国際平和映像祭は同目的のために応募作品を、応募者名、作品タイトル、プロフィール、顔写真を含め、無償かつ自由に使用できるものとします。応募作品を編集して利用する場合もございますので、応募者は、応募作品に関する著作者人格権の不行使に同意するものとします。
・前項の条件は、応募作品のパブリシティー権(放映権、出版権等)や二次著作権(著作隣接権)が第三者に移転した場合にも承継されることとします。したがって、受賞者は応募作品を第三者に有償・無償の別を問わず譲渡若しくは貸与する場合には、受賞者の責任において第三者との問でこの旨の契約事項を盛り込んだ契約の締結が必要となります。
・応募点数は一人2作品までとします。
・著作権上の問題がある作品は上映することが出来ません。


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