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投稿者: webmaster 投稿日時: 2018-4-21 16:06:38 (102 ヒット)

WE21ジャパンでは非常勤スタッフを募集しています。

http://www.we21japan.org/we21/2018/04/we21-11.html

今回、広報、リユース・リサイクル、総務の業務うち、
いずれか一つまたは複数を担当するスタッフを募集します。

********【非常勤スタッフ 募集要領】********

◆募集人数:2名

◆業務内容:

【広報業務】
・11月チャリティイベント「WEフェスタ」事務局業務
・HP・SNS管理・情報発信
・ニュースレターの原稿作成・編集
・広報物(リーフレット・チラシ等)の制作
・プレスリリース発信
・活動紹介イベント出展

【リユース・リサイクル業務】
・WEショップへの配送・倉庫(エコものセンター)管理
・WEショップのデータ集計
・リユース・リサイクル事業者との連絡調整
・物品寄付者対応

*2ヶ月に1回程度、エコものセンター(神奈川県綾瀬市)での作業あり。

【総務】
・会員・寄付者等支援者対応
・雇用・社会保険等手続き
・備品・資料・データ管理等


◆勤務地:WE21ジャパン事務所
       (〒231-0023横浜市中区山下町70土居ビル6階)
       (JR関内駅北口から徒歩10分、みなとみらい線「日本大通り駅」3番出口から徒歩3分)
       http://www.we21japan.org/access.php

◆期間:2018年6月?2019年3月末日(その後、契約更新の可能性あり)

◆勤務日:平日週3日以上10:00?17:00(1日6時間勤務、昼休み60分)を基本とする。
     出勤日、時間帯については応相談 
     ※イベント等での土・日出勤の可能性あり。
         
◆待遇:時給1,000円(交通費実費支給)その他、当団体の規定による。

◆応募〆:適任者が決まり次第、締め切ります。

◆応募条件:

  ・WE21ジャパンの理念に共感できること
  ・活動に参加するボランティアと積極的にコミュニケーションを図り、チームワークを尊重できること
  ・基本的なパソコンスキル(ワード、エクセル、パワーポイント、インターネット等)ができること
  ・2年以上の職務経験、またはそれに準ずる経験があること
  ・健康状態が良好なこと

◆応募及び選考方法:

  履歴書、職務経歴書、志望動機(A41枚程度)を下記のWE21ジャパン事務局連絡先まで電子メールでお送りください。
  こちらからの受け取り確認の返信がない場合は、届いていない可能性がありますので、
  お手数ですがお電話ください。ご応募いただいた書類と面接によって決定いたします。
 
  なお、応募書類は非常勤スタッフ選考以外の目的で使用されることはありません。

◆選考結果の通知:

  応募者に直接連絡します。選考結果に関する個別のお問い合わせについては、
  応じかねますのであらかじめご了承ください。

◆応募書類送付・連絡先:

  WE21ジャパン事務局 
  TEL 045-264-9330 FAX 045-264-9331  E-mail info@we21japan.org


投稿者: webmaster 投稿日時: 2018-4-21 16:04:14 (47 ヒット)

認定NPO法人WE21ジャパンは、第19回通常総会 記念講演会『メディアは何のために存在するのか?政治、武器輸出の取材から考える』を開催します。

http://www.we21japan.org/we21/2018/04/npowe2119.html

今なお世界各地で紛争が頻発し、日本の周辺でも緊張関係が生じています。
こうした状況を背景に、日本国憲法の改正や武器輸出三原則の大転換による武器輸出の動きが加速しています。

日本の平和のあり方を考える時、時の政府の動きをウォッチし、
市民がその是非を判断し得る情報を伝えるメディアの存在はますます重要となります。
今回、森友・加計学園問題での官房長官の記者会見で幾度も切り込んだ質問をされた望月衣塑子記者をお迎えし、
今のメディアを取り巻く状況やメディアのあり方についてお話しいただきます。

皆さま、ぜひご参加ください。


◆日時:2018年5月19日(土)14:00-16:00 (開場13:30)

◆講師:望月衣塑子さん(東京新聞社会部記者)

◆会場:JICA横浜 4F会議室かもめ(横浜市中区新港2-3-1)
    JR線・私鉄「桜木町駅」から徒歩15分、またはみなとみらい線「馬車道駅」4番万国橋出口から徒歩8分
     >>アクセスはこちら

◆参加費:500円

◆主催:認定NPO法人WE21ジャパン


【お申込み】
下記のフォームよりお名前、ご連絡先、ご所属(あれば)をご連絡ください。
 https://goo.gl/forms/hw0vLVl64Yo8ubW12

または団体へTEL、FAXでお申込みください。*要事前申込み 5/15(火)〆切
 TEL:045-264-9390
 FAX:045-264-9391 


【講師プロフィール 望月衣塑子さん】
19149031_1353708421351196_2434341961092203601_n.jpg東京新聞社会部記者。千葉、埼玉など各県警、東京地検特捜部、東京地高裁の裁判担を経て経済部に復帰。社会部で武器輸出、軍学共同を主に取材。「世界」6月「国策化する武器輸出」、「武器輸出と日本企業」(角川新書)、「武器輸出大国ニッポンでいいのか」(あけび書房)、四半世紀を綴った「新聞記者」(角川新書)を発売。近著に「追及力」(光文社)、「THE 忖度」(KKベストセラーズ)。去年、平和・協同ジャーナリスト基金賞奨励賞を受賞。


投稿者: webmaster 投稿日時: 2018-3-30 11:35:04 (74 ヒット)

***********************************
国際平和映像祭(UFPFF)2018作品募集について
***********************************

【詳細はこちら→】 http://www.ufpff.com/archives/15626
(特活)横浜NGOネットワークも後援しています。


◆平和テーマの5分以内の映像作品を募集!◆

国際平和映像祭(UFPFF) はピースをテーマにした映像祭です。平和を願う世界中の学生を中心とした若者が、映像によって国を越えたつながりを持ってほしいという願いから2011年より毎年9月21日の国連が定めた国際平和デー、通称ピースデーに合わせて開催しています。

国際平和映像祭2018の作品エントリー期間は、2018年3月21日から7月21日までです。 エントリー期間中にぜひご応募ください。

《イベント案内》「映像・メディアの力で世界を変える!」教来石小織さん、長光大慈さん登壇!国際平和映像祭2018スペシャルイベント(4/11東京)

平和というと戦争や紛争を連想しがちですが、国際平和映像祭では幅広い表現方法を受け付けています。家族、愛、つながり、優しさ、日常から見いだせる平和も対象としています。身近に感じられる平和をぜひ表現してみませんか?アニメ、CG、フィクション、ノンフィクション等表現方法は問いません。ファイナリスト作品は各界で活躍する審査員が審査します。多くの皆様のご応募をお待ちしております。



◆国際平和映像祭 2018 開催概要◆
日時:2018年9月22日(土) 15:00-20:00頃予定
場所:横浜市内
主催:一般社団法人 国際平和映像祭
後援:JICA横浜(予定)、横浜NGOネットワーク、横浜市国際局(予定)
協賛:オフィシャルパートナー Next Wisdom Foundation  パートナー 株式会社フォーバル、湘南車屋
協力:(株)クリエイティヴ・リンク、なんとかしなきゃ!プロジェクト、ユナイテッドピープル、横浜コミュニティデザイン・ラボ
メディアパートナー:オルタナS、greenz.jp、ヨコハマ経済新聞

◆募集要項
国際平和映像祭(UFPFF) 2018にエントリーするには、以下募集要項とエントリー規約をご一読の上、エントリーしてください。

映像テーマ:平和に関連する作品 例:人々の絆、環境保護、持続可能性、日常にある平和、戦争、国際協力、人権ほか
対 象:どなたでも
作品時間: 5分以内(2018年以後に制作された作品)、2作品まで
言 語: 日本語/英語(日英以外の場合は英語字幕必須。日本語以外の言語の場合、できれば日本語字幕も付けてください。)
エントリー期間: 2018年3月21日〜7月21日
選 考:10組をファイナリストとして選出。ファイナリストの作品を9月22日の国際平和映像祭2018で上映。最終審査を行います。
ジャンル:すべて
フォーマット:MOV, MP4, AVI, MPEGいずれか。アスペクト比は、16:9を推奨します。
エントリー方法:必要事項をご記入の上ご応募ください。映像データはオンラインストレージにアップロードして送信していただくか、各種メディアやハードディスクに記録して事務局までご送付いただきます。


賞についての詳細
■グランプリ
副賞:現金10万円、翌年のUFPFFでの映像作品の発表権利(10分以内の作品)

■学生部門賞
国連機関がニューヨークで11月に主催するPLURAL+アワードセレモニーと関連イベントにご招待!
※出発地からニューヨークまでの旅費と現地滞在費を最大20万円まで負担します。

■AFP通信賞
副賞として「AFP写真年鑑 2018 (非売品)」、「 Amazon ギフト券 3万円分」を贈呈します。
審査員:加来賢一(AFP World Academic Archiveディレクター)
オンラインデータ べースサービス「 AFP World Academic Archive」を正式導入いただいている大学の学生のみなさん(十大学合同セミナー参加学生含む)は、ご応募にAFPのデジタルコンテンツをご活用ください。選考の上、最も効果的にAFPのデジタルコンテンツを掲載した作品に「AFP通信賞」を授与いたします。

なお、正式契約大学以外の学生で、今回の応募作にAFPデジタル素材を利用したい方は下記のサイトから利用申請を行ってください。申請者に利用目的及び期間を今回の応募作品制作に限定したAFPWAAアカウントを発行いたします(発行費用は一般社団法人 国際平和映像祭が負担)。
申請手続きの詳細はこちらから → https://business.form-mailer.jp/fms/b12ee1cf71081
副賞として「AFP写真年鑑 2017 (非売品)」、「 iTunes Card 3万円分」を贈呈します。
※AFP通信賞のみ応募締め切りは8月31日となります。

■横浜市国際局長賞 予定

UFPFF2018 ENTRY


UFPFFに関連する賞
■国連PLURAL+ UFPFF賞

審査員
井上 高志(株式会社LIFULL代表取締役社長、一般財団法人Next Wisdom Foundation 代表理事、一般社団法人デモクラティアン代表理事)
金大偉(音楽作家、映像作家)
高橋克三(国際平和映像祭理事)
龍村ゆかり(地球交響曲ガイアシンフォニー プロデューサー)
丹下紘希(映像作家)
審査員プロフィール


エントリー規約
・ファイナリストの作品は原則的に国際平和映像祭のオフィシャルYouTubeチャンネルに開催後に公開します。
・肖像権については、映像に個人の顔が映っているときには、その方の許諾を得てから応募してください。
・著作権については、作品中の音楽等、制作者が著作権等を有しない素材を使用する場合は、必ず著作権を有する方または団体の許諾を得てから応募してください。
・第三者の著作物を使用した場合は、著作者による利用承諾書を事務局までご郵送ください。
・肖像権、著作権等の問題が発生しても、主催者は、一切の責任を負いません。
・応募作品は返却いたしません。
・応募作品の著作権は応募者に帰属しますが、国際平和映像祭の周知・宣伝等のため、ウェブサイトやプレス向け資料、パンフレット等で公開させていただく場合があります。国際平和映像祭は同目的のために応募作品を、応募者名、作品タイトル、プロフィール、顔写真を含め、無償かつ自由に使用できるものとします。応募作品を編集して利用する場合もございますので、応募者は、応募作品に関する著作者人格権の不行使に同意するものとします。
・前項の条件は、応募作品のパブリシティー権(放映権、出版権等)や二次著作権(著作隣接権)が第三者に移転した場合にも承継されることとします。したがって、受賞者は応募作品を第三者に有償・無償の別を問わず譲渡若しくは貸与する場合には、受賞者の責任において第三者との問でこの旨の契約事項を盛り込んだ契約の締結が必要となります。
・応募点数は一人2作品までとします。
・著作権上の問題がある作品は上映することが出来ません。


投稿者: webmaster 投稿日時: 2018-3-4 15:19:01 (86 ヒット)

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【WE21ジャパン主催・「NGO非戦ネット」関連イベント】緊急開催!
3/7(水):学習会「現実化する憲法改正に向き合う」
***************************************************


学習会詳細:http://www.we21japan.org/we21/2018/02/37.html



日時:2018年 3月7日(水)18:15-20:30
場所:かながわ県民センター 1501室(48人室)
   (横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2 TEL:045-312-1121)
    <アクセス>J R 線・私鉄「横浜駅」西口・きた西口より徒歩約5分

講師:田崎 基さん(神奈川新聞記者)


投稿者: webmaster 投稿日時: 2018-2-9 14:22:53 (119 ヒット)

【参加者募集】
「NGO組織強化のための、ワークショップ&フィールドワーク」

この研修は、
『NGOの組織強化x元気な地域づくり
〜つながり、まなびあい、ひろがる〜』というコンセプトのもと、
フィールドワークでは実際に地域コミュニティで活動しているさまざまな分野の方々を訪問し、
それをもとに参加者同士が学びあうワークショップを実施しています。
参加者所属するNGO・NPOが地域の人々との継続的な協力関係を構築できて、
自分たちの組織も強化されるよう、具体的な行動計画を作成することを目的に、
3年間のプログラムが組まれています。
2017年度の第1クールで3回のフィールドワークを実施し、
すでに参加者と訪問先団体とのコラボによる活動が具体化した例もあります。
第2クールでは、
参加者同士で訪問先も検討し、チームを作って実際に訪問して関係を構築し、
学びを深めていく予定です。
いよいよ第2クールが始まるにあたって、新たな参加者を募集しています。
第1クールに参加していなくても大丈夫! 
最初のワークショップで経験を共有することができます。
個人ですべてのプログラムに参加できなくても、
団体内で別の人が参加して学びを共有できればそれでも大丈夫!
たくさんの方の参加をお待ちしています。

≪ 第2クールの予定 ≫
2月18日(日) 第1クールのまとめワークショップと第2クールに向けて、
4月〜5月    ワークショップ(地域から学ぶ)
6月      ワークショップ(次回フィールドワーク準備)
7月〜9月    フィールドワーク 蔽楼茲ら学ぶ )
7月〜9月    ワークショップ(フィールドワークの振り返り)
11月〜1月   フィールドワーク◆蔽楼茲ら学ぶ)
11月〜1月   ワークショップ(フィールドワーク△凌兇衒屬蝓
2019年2月   ワークショップ(第2クールの振り返りと第3クールに向けて)

≪ 参考 ≫
第1クールのフィールドワーク訪問先
・株式会社 桑郷(山梨県西八代郡市川三郷町)
・穴山ふれあいホール(山梨県韮崎市穴山町)
・おちゃのじかん(山梨県韮崎市穴山町)
・千丸台地区社会福祉協議会(横浜市旭区)
・K2インターナショナルグループ(横浜市磯子区)


会場:JICA横浜
参加対象:国際協力NGOのスタッフ・ボランティア
参加費:無料
参加申込・お問合せ: tmh@ynn-ngo.org
「件名」を「TMH研修参加申込(または、問合せ)」としてください。
問合せ先:
(特活)横浜NGOネットワーク
TMH研修担当・斎藤聖・小俣典之
〒231-0001横浜市中区新港2-3-1
TEL:045-662-6350
E-mail: tmh@ynn-ngo.org



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